身体に良いお家ごはんの為の

        優しいお醤油が出来ました。

保存料・着色料・化学調味料 無添加

なんだかいつも同じ料理にしちゃう・・・

つい目分量で作って失敗しちゃう・・・

単に「おいしい」って言われたい・・・

仕事で疲れて作るのが面倒になる・・・

もう少し簡単に料理が作れたらな・・・

そんな女性事情に合わせて作った

料理をもっと簡単美味しくする為のお醤油です。

「子どもたち笑顔でご飯をモリモリほおばってしまう・・・

 

こんな料理もたった10分

とてもカンタンれるんです!!

私たち女性にとって、

日々の料理を作ることは一つの大きな仕事です

しかし、多くの女性は料理に対してこんな悩みを抱えています。

 

 

毎日の献立を考えるのが面倒・・・

何故か毎日似た様なモノを食べてしまう・・・

目分量で作ってしまう・・・

単純にもっと料理がうまくなりたい・・・

家族がちっとも褒めてくれない・・・

料理をし続けるのが苦痛でしかたない・・・

疲れて作る気がしない、考えたくもない・・・

なんで料理を作る事が女性の仕事なの・・・

 

一年間に1080時間も費やしている事に対して

「喜び」を見出せない方がいることは本当に残念だと思うのです。

例えば、4人家族だとして1日3食を毎日作るとして、

3食全部作るのに3時間かかったとしたら・・・

 

30日で90時間、1年で1080時間・・・

 

当然所要時間は一概に言えませんが、

いずれにしろ膨大な時間を

料理にかけている事に気が付きませんか?

 

 

【料理】というのは、私たち女性にとって

人生の中で本当に大きなテーマの一つなのです。

もう一つは美容かな・・・

だからといって、

倍の時間を掛けて手の込んだ料理を作ったとすればより大きな負担になるだけです。

 

だから・・・ 

 

【手間を最小限にして、美味しさを最大限にする】 

 

これをテーマとして、女性のみならず家庭で料理を作る全ての人に

料理を作ることの喜びを感じてもらうことを目指して作ったのが「いろは醤油」です。

 

私たちが目指しているのは難しいことではなくて、 

 

「おいしい!また作ってね!」 

 

元気な笑顔で家族やみんなにそう言われるだけで良いのです。

 

大量生産・長期保存・レトルト・ジャンク・孤食・・・

 

社会が成熟し利便性を追求した事で生まれた新しい食文化。

現代人にとってある意味「食べる」という行為は「簡単」になってしまったのです。 

 

 

人は「食べる」ことによってのみ、命を継続することが出来ます。 

 

 

日本独特の考え方に「いただきます」と「ごちそうさま」という言葉。

海外にはこれらにあたる言葉や概念が無いと言われています。

【いただきます】とは、

お野菜、お肉、お魚等の「命」を頂戴して、

自分の「命」に変える事への感謝を表す言葉です。 

 

【ごちそうさま】とは、

かつては「簡単」では無かった食事を用意する事に

「奔走」してくれた事への感謝を表す言葉です。

食の本質は、『そうして頂いた【エネルギー】を次へと受け渡すこと』にあります。

そして、その連鎖と循環で社会は動いているのです。

 

食を「簡略」にしてしまうことは便利である一方、食の本質を失うことでもあるのです。

 

近年、心身への影響が問題視されている、

「孤食による弊害」等はこの本質から説明が付くのではないでしょうか?

 

生命を維持する為の【栄養】を補うことは出来ても

生命を活性化する為の【英気】を補うことは出来なくなるのです。 

 

 

食生活は、生きる「いろは」。命の基本。 

 

 

私たちは、「いろは醤油」を通して私たちが大切にしている

この概念を広く世の中に伝えられないだろうかと考えています。

 

食とは、生命を維持する為に必要は「栄養」を補うのと同時に、生命を活性化させる為に

必要な「英気」も養うという視点がとても大切だと私たちは考えています。

 

男性的な「勇ましさ」や女性的な「美しさ」は、活性化した生命が表面化した結果なのです。

 

つまり、食を大切にするという行為は「人生そのもの」を大切にする

ということに繫がると信じています。

いろは醤油は、単なる醤油ではありません。 

 

まず、私たちは解決すべき問題を考えました。

 

 ・手作り料理の機会を増やすこと

 ・食に対する概念を伝えること

 ・毎日の料理をシンプルにすること

 ・そして、料理へと前向きに取り組むこと

 

その為に必要なことは、毎日カンタンに作れて「美味しい」と言ってもらえることです。

 

和食、洋食問わず日本で使われる調味料

 

「砂糖」「塩」「みりん」「出汁」「醤油」

 

料理を失敗する最大の原因はこれらのバランスが崩れる事です。

入れるタイミングであったり、量であったり、質であったり・・・

 

いろは醤油の特徴は、絶妙なバランスで旨味成分が既に調合されていることです。 

 

つまり既に【 完成された味 】ということです。

だから、かけるだけでプロの味に整うのです。

 

料理が苦手という女性の多くは【目分量】による味付けをしていますが、

それが失敗する最大の理由です。

 

だったら、最初から上質な素材をブレンドした調味料を作ってしまえば良いのです。

 

もちろん配合されている素材は最高のモノにこだわっています。

保存料・着色料・化学調味料は一切使用しておりません。

 

 

いろは醤油が無添加にこだわる理由

 

食材に対する添加物の意識は高くなる一方で、調味料は少し遅れています。

成分表示をみると、分からないアルファベットの成分が含まれいるモノも多くあります。

 

例えば、気を使って無農薬のお野菜を添加物が沢山含まれている調味料で味付けをする・・・

なんて矛盾が沢山起こっているのです。

 

日本で一番良く使われる調味料の一つであるお醤油は、

料理全体の割合からすると1%以下の分量です。

 

しかし、そのお醤油が料理全体へと影響する割合はとても大きいものです。

 

そんなお醤油だからこそ、徹底的にこだわったモノを作って

もう一度「食の在り方」から考え直したいと考えました。 

 

美味しい『理由』も明確です 

 

お醤油に含まれる(グルタミン酸)と

お出汁に含まれる(イノシン酸)という旨味成分をご存知でしょうか?

 

いろは醤油が美味しい理由は【上質な旨味】×【上質な旨味】という相乗効果によって

それぞれでは出すことの出来ない旨味レベルを達成しているからなんです。

 

この自然な旨味の相乗効果を壊さない為にも、添加物を入れない理由なのです。

化学的に作った旨味ではなくて、優しい旨味を感じてもらえたら嬉しいです。

 

いろは醤油が届いたら一番初めに食べてもらいたいのがシンプルなお料理です。 

 

【卵かけご飯】と【冷や奴】 

 

いろは醤油の【旨味】を一番感じやすい料理だと思います。

「いやぁ、日本人で良かった〜」って言葉が思わず出てしまう位、旨味が沁みます。

いろは醤油は一度消えてしまった醤油なのです。

正しくは、消えかけてしまったお醤油を蘇らせたのが「いろは醤油」なのです。

 

その醤油は、個人の手作り商品として細々と販売されていたものの、

生産者が高齢の為に販売を終了してしまったのです。 

 

プロジェクトメンバー全員が『そのお醤油のファン』でした

 

生産者と私は仕事を通した知り合いだったため、その事情を知った私は

身近な人でそのお醤油のファンの方に事業継承のための声をかけました。

 

しかし、この時代にお醤油を細々と販売しているビジネスを

継承したいという方は簡単には見つからず、一旦はそのまま廃業となりました。

 

それから半年程の月日が流れ、私の仕事を通して知り合った方が

たまたまそのお醤油のファンであることを偶然の会話の流れから知りました。

 

私を含めその場に居た3人が偶然にその『お醤油のファン』だったのです。

 

会話の流れで 

 

「あのお醤油でもう一度卵かけ御飯食べたいね〜」なんて話をしながら・・・

 

お酒の勢いも手伝って

 

「あの醤油をみんなで復活させてみない・・・!?」 

 

という会話になりました。 

 

 

それがいろは醤油の始まりです。 

 

 

そこから、単にお醤油を売るのではなくて「いろはプロジェクト」のコンセプトを考え、

少しでも今の日本に変化を加えることが出来る商品にしたいと話し合いを何度も重ねました。

 

高齢の為に販売を終了してしまった生産者の方にもその想いを何度も伝えて協力してもらう約束をしました。配合も上質素材と無添加にこだわったお醤油を一から開発してもらいました。 

 

そして、お醤油の生産を確保する為の醤油蔵も一から探してもらいました。 

 

最新設備で大量生産をしている醤油メーカーではなくて、

昔ながらの伝統的製法で手間暇掛けて作っている醤油蔵を探しました。

 

その結果見つかったのが、岡山県倉敷市にある「とら醤油」さんです。

私たちの「想い」に共感して頂き、全面協力して頂くことを承諾してくださいました。

水質は醸造に適し水量が豊富で醤油の主原料の大豆、小麦、塩は備中平野に産する良質の大豆、小麦と瀬戸内海の塩田で生成された良質の塩を用い、質、量共に恵まれた立地条件であったことから、岡山県倉敷市で醤油の醸造を営むようになりました。明治維新は1867年なので、もしかしたら明治維新の志士達も食べたかも知れませんね。。。

 

そんなとら醤油さんと元生産者の方に沢山の無理を言って、全国各地から最も相応しい素材を調達してもらい、

絶妙なバランスでの配合をミリグラム単位で何度も何度も調整して頂きました。

 

生産に関しても、機械化された行程は殆どありません。

人間の手で「感謝」を込めながら一つひとつ丁寧に作っています。

 

例えば、保存料である「アルコール」を入れない為には、瓶を煮沸消毒して細菌が発生しないようにお醤油を75度以上の熱いままに充填する必要があります。容器に「瓶」を使っている理由はそういったことです。

 

添加物を入れないでコストをかけるのか?

添加物を入れてコストを下げるのか?

 

多くの食品はこのどちらかの「トレードオフ」により出来上がっているのです。

 

食べてくれた人が笑顔とエネルギーに

包まれることを祈りがながら作っています 

 

その結果、10ヶ月もの時間がかかりましたが【抜群の味】で

仕上がったのがいろは醤油なのです。

 

10ヶ月に渡り試作を繰り返し、

料理の味を最も美味しくさせる絶妙のブレンド比率を見つけた所で 

 

ついに完成です!! 

 

醤油が主張し過ぎて、甘い・辛いといったことはありません。 

 

だからこそ、「コレ一本かけるだけ」で味が決まるのです。

いろは醤油

 

¥1680(税込)

 

容量:300 ml

容器:ガラス瓶

送料:全国一律650円

3本以上お買い上げで送料無料

特典レシピ 

が付いてます

いろはレシピ特別篇

【 作り置きでたちまち晩ごはんの支度が整う 】

7日間レシピをプレゼント

食の大切さはわかる。でも、お料理にそこまで時間をかけられない。

そんな方は本当に多いです。

 

だから、家族から「美味しいね!」と言ってもらえる献立を

頭を悩ませる事なく、簡単に作れたら・・・

 

そんな想いから、

シンプルに10分で作れて笑顔がこぼれるレシピ集を作りました。

 

それが、いろはレシピ特別篇

 

【 作り置きでたちまち晩ごはんの支度が整う7日間レシピ 】 

 

6つの作り置き常備菜に、キャベツやお豆腐をちょい足しすることで、

7つのテーマでお料理が簡単に作れるレシピ集になっています。

 

< ダイエット >

< アンチエイジング >

< ごはんがすすむ >

< デトックス >

< 体に優しいほっこり >

< 体づくりのための >

< 美肌 > 

 

いろは醤油を使ってレシピ通りにシンプルに作れば

家族も私もhappyになれて、食卓に笑顔が溢れてきますよ。

 

※購入後1週間以内に、ご登録頂いたメールアドレス宛に送ります。

 

生産本数に関して

 

大量生産品ではないので、殆どの行程に手作業が入ることや原材料も希少な素材を使用しているので月間の生産本数がどうしても限られてしまっています。

 

今後はとら醤油さんにも協力頂いて増やしていく予定ではありますが、

現状の生産体制だと一度に500本程が限界になります。

 

したがって、500本が完売したら販売を

一時的にストップさせて頂くことが御座いますのでご了承ください。

 

楽しみにして頂いている方のためにその様なことがない様に

生産体制を整える努力をしていきますので何卒ご理解をよろしくお願いします。

最後まで読んでくださってありがとうございます。 

 

最後の最後なので本当に伝えたい事をもう少し書かせて頂きたいと思います。

このプロジェクトのテーマをもう一度思い出してください。 

 

食生活は、生きる「いろは」。命の基本。 

 

私たちが本当にやりたい事は「いろは醤油を販売」することではありません。 

 

「食を通して人の心を満たす」ことです。

 

前述した現代の食生活が抱える問題点である利便性を追求した食は、

 

生命を維持する為の【栄養】を補うことは出来ても、

生命を活性化する為の【英気】を補うことは出来ない。

 

この問題を少しでも解決することです。

 

日本という国が経済成長により発展して来た背景には、

国を開拓した男性的な力が大きな役割りを果たしていると思います。

 

結果として身の回りにはあらゆるモノが溢れた状態になっています。

世界でも稀に見る程に物質的には裕福な国が日本です。

 

しかし日本人はどれ程、自分たちが「満たされている」ことを感じているでしょうか?

 

こんなにも物質的に満たされた国で、とても多くの方が「満たされなさ」

感じていることに気付くはずです。時代は移り変わっていると感じるのです。

 

今までの時代の様に外的環境をこれ以上整えても仕方がないのです。

いま私たちに必要なことは内的環境を整えることです。

 

 

つまり「人の心」です。 

 

 

そんな時代の流れを感じませんか? 

 

外的環境を整えるのは男性的な仕事の性質であり、

内的環境を整えるのは女性的な仕事の性質だと思うのです。

 

ホカホカご飯で食べる卵かけご飯を思い出してください。 

【卵 + ご飯 + お醤油】といった究極的にシンプルな食事です。

 

ご飯の熱さで卵が固まりそうになりながらも、

醤油をかけてハフハフ頬張りながら食べる・・・

 

そうやって食べた後に体内の「充実感」を感じませんか?

それが「食」により英気が養われた事の何よりの証拠だと思うのです。

 

 

そんな・・・ 

 

生命を活性化する為の【エネルギー】を与える食事

をもっと広めることが出来ないだろうか? 

 

という想いが浮かび、それが可能なのは他ならぬ私たち女性ではないでしょうか?

 

多くの女性は料理に対してこの様なことを感じています。

 

料理をする事に意味を見出せない

本当は楽しんで料理したい

料理を好きになりたい

毎日作る事が面倒に感じる・・・ 

 

この状態で作った料理は、食べた人に英気を伝えることが出来るでしょうか?

 

食べた人を「ごちそうさま!!」

エネルギーで満ちあふれた笑顔にしてあげることが本当の料理だと思うのです。

 

だからこそ、私たち女性がエネルギーに満ちあふれている必要があると思うのです。

 

そして、それを食べた夫や子ども、家族が元気になる。

元気になった家族が外に出て他の人を元気にする。

 

この連鎖が大きくなったら、日本は今よりもっと良い国になると思うのです。

 

その起点となるのが、主に家で食事(いのちの源)を作っている女性だと思うのです。

もちろん、男性でも同じことですが。。。

 

女性はそうして食を通して社会貢献が出来るし、社会と繫がっていると思うのです。

 

家族の笑顔だけじゃなくて、

その先であなたの家族が笑顔にしてあげる人の笑顔まで想像してみてください。

 

日々、もの凄く重要な仕事を私たちはしているのです。

 

そう考える事が出来たら、料理する事に【お役目】を感じる事が出来る様になるし

料理をする事に対して【感謝】をする事すら出来ると思うのです。

 

そんなことを考えるキッカケや元気の源に【いろは醤油】がなれたらと願っています。

 

是非是非、美味しいと思って頂けたらそんなメッセージと共に

家族友人知人にもプレゼントして上げてください。

 

それでは、日本の元気の源に・・・

 

「いただきま〜すっ!!」

Copyright(C) 2016 Hayama-Colony inc. All rights reserved.